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パスモ スイカ

パスモとスイカ キャラクターの名前。


パスモのキャラクターになっているのは、ロボット。
スイカはペンギンですよね。このペンギンのモデルはアデリーペンギンで、キャラクター設定は南極から東京にやってきたペンギン、ということになっているそうです。
作者は「さかざきちはる」さん。ペンギンに、特に名前はついていないみたい。
寒い国の生き物であるペンギンは、日本の夏の風物詩であるスイカ(果物)を知らない。全く知らない『スイカ』に初めて触れる存在。。。ということでペンギンになったんですって。
「スイカ」が開始当時は、誰も知らない、既存のものとは違うサービスだったことがペンギンを起用した理由。
最初のキャンペーンで配布されたリーフレットにはペンギンがICカードの「スイカ」を使って、改札をくぐりぬける絵が描かれているんですよね。
なるほど・・・そんな意味があったのですね。なかなか深い意味があったということにびっくり。
そしてパスモのキャラクターはロボット。名前はないみたい。
パスモのカードをいつもおなかの中にいれて使ってるんですって。そして、足がタイヤになっていていつもきびきびと動きまわる!
パスモとスイカ、相互が利用できるようになって記念のカードができたのだけれど、それには両方のキャラクターが手をつないでいる絵になっているの。
どちらもちょっとビミョーなキャラクターですが、宣伝には一役買っているみたいですね。それにしてもパスモとスイカのキャラクター、ちゃんと名前をつけてあげればいいのにね!

パスモ スイカ

パスモ スイカ 便利な世の中ではあるけど・・・


パスモとスイカ、どうなんでしょう。。。
パスモ、スイカどちらかを一枚もっていると、首都圏の電車・バス、そして特定の売店での買い物はカード1枚で財布要らず。これは大変に便利です。最近そのようなシステムがパスモ、スイカに限らず、日本でも増えてきています。なんでも同じアジアにあって、香港や韓国では10年前にすでに電子マネーシステムがあったそうですね。文化の発達した日本にとってはちょっと出遅れ?まぁ、JRはもともと国鉄だったし、色々相互関係、既得権問題などで進まなかったのかしらネ。
スイカ、パスモ、そしてエディー、それぞれのコンビニでは専用の電子カードがあったりするので、電子マネーがお財布に数枚・・・なんていうことにもなりかねませんね。
磁気が狂ったりしないのかなぁ・・・なんて心配したりして。しかし、
電子マネーが、世の中に幅広く浸透していくのは、便利でいいことです。少しでも使えるお店を増やして欲しいと思います。
ところで、どうなんでしょう。たまに耳にする話ですが、JRや私鉄の乗り継ぎで運賃に誤差が生じるとか、定期券の書換えシステムに不備が出ているとか、不都合が生じることも確かなようです。
お金を渡して、そのときに会話を楽しむ・・・というような昔の買い物でのコミュニケーションは、なくなっていっちゃうのかなぁ。
駅の改札、切符を切ってもらっていた時代を知っている人、どれくらいいるんだろう。
便利を求めると、引き換えになくすものもあるっていうことでしょうね。

 

パスモ スイカ

パスモとスイカ 使い分けどっちがいい?

よく、パスモスイカどっち?という記事を見かけます。どっち得とか損とか詳しく調べている人もいますね。色々と調べてみた結果、会社は違えど、普通に利用するということではほとんど、違いはありませんでした。

パスモとスイカは外装デザインなどが違うだけで、基本的には同じ仕組みです。乗車や電子マネー決済、チャージ機能などで相互利用でき、定期券を新規購入する場合を除けば、2枚持つ必要はないと思います。

パスモでJRに乗れるのに、スイカを持っている人の割合、6割もいるんですって。両方持っていても、機能は同じなので無駄・・・っていうことになるのかな。

基本的には使い分けって言うのも、両方使うことができる場合が多いので、する必要がないんですよね。

でも、パスモ・・・生産が追いつかなくて販売を制限していた間、お客さん、スイカに戻ってしまったんじゃないの〜??(笑)
いまではすっかり生産が追いついて、制限がなくなったそうです。

スイカにしても、パスもにしても、相互利用ができるってとても便利ですよね。一枚で私鉄もJRもバスもすいすい乗れちゃうなんて、ほんと、すばらしいことです。

そのうちお財布なんて持ち歩かなくなって、スイカ、パスモだけで用が足りちゃう世の中になるかもね。持ち歩くのは、携帯とカード一枚・・・だなんてすごいこと!

パスモ スイカ

パスモとスイカ 電子マネーカードの時代

「Suica(スイカ)」はJR東日本のICカード乗車券。パスモスイカは相互利用サービスを提供。パスモはスイカが使える駅やバスで、同様に、スイカはパスモが使える駅やバスでも使うことができます。パスモの登場により、首都圏のほとんどの鉄道と、一部のバスが、カード1枚で乗れるようになります。

パスモやスイカは電子マネーの機能も持ち、あらかじめお金をチャージしておくと、提携店舗や自動販売機での支払いのとき、ピピッと端末に当てるだけで、買い物ができます。スピーディーだし、余分な小銭を持たずにすむのがうれしいですね。

電子マネー機能もスイカとパスモは相互利用できます。パスモかスイカのマークを掲示する店舗なら、どちらのカードでも利用が可能。
最近では電子キーの役割を果たすことも可能になってきているし、個人的に、また会社などでのセキュリティーシステムに利用することも考えられているようです。
セキュリティーのなかには、キッズ向けのプログラムもあり、色々な分野で利用価値が広がっているようですね。
近い未来、お財布を持たずに、このスイカ、パスモなどの電子マネーカードひとつで生活を送るような、シンプルスタイルが現実になる日がくるでしょう。

パスモ スイカ

パスモとスイカの違いは?

新しい電子マネーのパスモが導入され、今まであったスイカとの相互利用もできるようになって、首都圏の交通機関の利用がとてもラクになりました。
パスモスイカの違いってどれくらいあるんでしょうか。
オートチャージ機能に違いがあるとか、、携帯に対応しているとか、提携している企業とか、色々なポイントはあるようですが、基本的にはIc機能つきの電子マネーです。
パスモとスイカの共通のメリットは、カード一枚で済んでしまう便利さ、
オートチャージ機能で、残高不足を避けられること、タッチ&ゴーで手早く改札を通り抜けられること、などがあります。そして、割引があったり、特典があったりする他、電子キーに対応のマンションで使用できることもあるそうです。
デメリットとして、区間によっては割高になることもあるらしいですが、メリットの大きさを考えると足したことではないように思います。

どちらのカードも便利だと思いますが、これから新しいカードを買おうとするときはやっぱりパスモのほうがいいのかな。
ちなみに、関西ではスイカしか使えないそうです。ご注意を!
(イコカのエリアでスイカが使えます)

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